要するにこれが手掛かりということか。
(出典:この記事)
おはようございます、ヤマガタです。
リヨ(RHIYO)解散で今年のレッスルマニア出場が危ぶまれるイヨスカイですが・・・
参考:RHIYO(リヨ)が王座陥落(2026/2/27 SmackDown)
参考:RHIYO(リヨ)解散(2026/3/2 RAW)
現在イヨスカイに対するクリエイティヴプランが急速にピッチされているそうです。
WrestlingObserver: WWE’s WrestleMania 42 plans for IYO Sky could involve another Raw star
Asuka vs カイリセイン vs イヨスカイ
結局、旧DamageCTRLの遺恨マッチが結論で、Asuka vs イヨスカイで、そこにカイリセインが加わるかも知れない・・・というのが現在の案のようですが・・・私は、これは日本のファンに対する内輪ネタみたいで盛り上がらないと思うのですよね。
ただ、コツコツと”揺れるカイリセイン(イヨスカイへの同情を持ち続ける)”、”Asukaとカイリセインとの不協和音(トップ画像)”は描かれており、クリエイティブプランとしてあるのはわかります。
ジュリアは?
ジュリアは今年はティファニーストラットンとのビッグアングル(元々ジョーダングレイスも含めたトリプルスレットが計画されていたがジョーダングレイスは負傷した)が計画されているようです。
WrestlingObserver: Latest report on Tiffany Stratton’s WWE WrestleMania 42 plans
ジョーダングレイスはまだNXTで、MainEventでの昇格テストマッチ中に負傷した模様。
WrestlinngObserver: Jordynne Grace shares what led to injury at WWE Main Event taping
ただ、現在のティファニーストラットンのスターパワーは凄まじいものがあるので、ジュリア単体だと役不足でしょう。
かなり制作部は鬱憤が溜まっている
レッスルマニアに向けてのノープランは酷いらしく、WWE社内でも相当不満が溜まっているみたいですね。
WrestlingObserver: Report: WWE department frustrated over WrestleMania promotional changes
またチケット売り上げが芳しくなく、それがランディオートンのような“ベタな”スターを今更登場させた理由みたいです。
Cagesideseats: ここ
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それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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