オーバフェミは”オ~バ!”のゴールドバーグをもじった入場後
リングに上がってこのポーズをする。
その後照明が消えるのだが、その直後にブロックレスナーが登場した。
セグメントとしては非常に短く全体として5分もなかった。
19歳にして初めてアメリカに移住したオーバフェミが英語に堪能でない
という事情もあったのだろう。
(出典:WWE)
おはようございます、ヤマガタです。
WrestleMania42で引退したと思われるブロックレスナーでしたが・・・
参考:ブロックレスナー vs オーバフェミ(2026/4/19 WrestleManiaDay2)
突如として復活しました。
(画像出典はWWEです。)
オーバフェミオープンチャレンジ
トップ画像のオーバフェミの決めポーズの直後
ブロックレスナーが現れF5 x4 !!
今回オーバフェミのオープンチャレンジセグメントが組まれました。英語が堪能でない(と思われる)オーバフェミのマイクは特にありませんでした。
全体で5分くらいの短いセグメントで、一気にブロックレスナーがレッスルマニアの仕返しをする(上掲画像)というものでした。
これについて特にWWE側では説明はありませんでしたが、まだブロックレスナー(もう48歳なのですが・・・)は引退しない、ということでしょうか?
それともグンターによる引退試合が組まれるのか・・・?
WWEの起用方法に注目が集まります。
・・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




コメント