老けたな・・・というのが第一声(私の)。
かなりのイケメンだった。
巨漢(213cm)なだけに敏捷性に乏しく、
動かせるとビッグ・ショー(Big Show)みたいになってしまうのが
玉に瑕(たまにきず)。
出典:WWE
こんにちは、ヤマガタです。
エンツォアモーレと共にWWE復帰がウワサ(というか確実視)されていたビッグキャスですが、現れたのは1人でSummerSlam直後のRAWでした。
参考:エンツォアモーレ(Enzo Amore)が復活か(現地時間2026/5/20)
WrestlingInc: Former AEW Star Big Cass Returns To WWE, Attacks Je’Von Evans On Raw After SummerSlam
今回↑この時襲撃したジェボンエヴァンスと復帰初戦をしました。
(画像出典はWWEです。)
本命はエンツォ・アモーレだろう。
Big Boot !!
→スリーカウントでビッグキャスの勝利!
まったく会場からのリアクションはありませんでした(ビッグキャスが登場したところで)。
またジェボンエヴァンスは引き立て役ではなく、一時はビッグキャスを場外でボコボコにしてました(ここら辺の応酬でビッグキャスは口を切り出血)。
最後は初戦なだけにビッグキャスが勝ちましたが、総じて”面白くないタレント”というのがみんなが抱いた印象でしょう。
ただWWEもクリエイティヴの方向性がはっきりしたからビッグキャスを呼び戻したわけで、恐らく満を持してエンツォアモーレを投入するのだと思います。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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