10度目正直。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
NightOfChampionsの個別試合記事になります。
参考:【全結果+評価】Night of Champions(2026/6/27現地時間)
今回はサミゼインの初戴冠を見てみたいと思います。
(画像出典はWWEです。)
ダービーアレンなのか?
あんまり説得力のある終わり方じゃなかった。
コーディローズがクロスローズをしようとしたところ
ヌルッと下に落ちて
股をくぐって
上掲画像の丸め込み
→スリーカウント!
今回のサミゼインの戴冠は、バックステージでは”おめでとう!”的なポジティブリアクションが主流なのですが・・・
Cagesideseats: ここ
最近AEWであったダービーアレン戴冠みたいな一過性のイベントに過ぎない、と考えられているようです。
Cagesideseats: ここ
実際、試合を見てみると、さして感動がこみ上げるような最後ではありませんでした。
試合も20分を切る短さでWWEが、たとえメインイベントだったとしても、本当にこれをぶっといメインストーリーとして見せたかったのではない・・・という印象でした。
とりあえず、どのくらいサミゼインの戴冠期間が持つのか、興味深く眺めさせてもらいます。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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