マンディローズと抗争か(2021/7/13 NXT)

モデルじゃないです。
マンディローズという
WWEの女子レスラーです。
すでにロースター(RAW所属、たぶん)。
大物か、大物じゃないか、
と言われれば・・・
大物です。
他サイトですが、この記事あたりが、
よく伝えているかも。
(出典:WWE)

こんにちは、ヤマガタです。

NXTでの位置づけがはっきりしないサリー(Sarray)ですが・・・

マンディローズ(Mandy Rose)と抗争するみたいですね。

これは、かなりオイシイです。

(以下、画像出典はWWEです。)


・ジジドリン(Gigi Dolin)


歌舞(かぶ)いてますけど、
グラサンとって、
ギア(レスラースタイル)になると、
ただのベッピンさんです。

今回、サリーは、ジジトリン(Gigi Dolin)という・・・

・・・なんか、ベッキーリンチをセクシーにしたようなレスラーと戦いました。

流れとしては、サリー vs. トニーストームが予定されていたんですが(他サイトこの記事)・・・

トニーストーム、昇格予定じゃないですが・・・(他サイトこの記事)。

その悲しみを埋めるために、私と一戦どう?みたいなアングルが、突貫工事で、ジジドリンとサリーの間で組まれて・・・

サリー「あい、あくせぷと!(I accept)」

・・・と衝撃のマイクがあり、試合実現となりました(ほんとうに、この一言だけだった)。


・勝った


スープレックス!!

サリーは相変わらず、投げレスラーとしてのスタイルは変えていないですね。

大柄のレスラーの多い海外では通用しないスタイルだとおもうんですが・・・

・・・なんかこだわりがあるんでしょう。

ジジドリンを、ヘソで投げるスープレックスで、フォール勝ちしました(上掲画像)。

マンディローズは、ふ~ん♥みたいな感じで、ずっとみてて、そのまま引き返しました。

マンディローズとの試合には、もうちょっとサリー自身の成長が必要だとおもうんですけどね。

・・・なんか、まだ、東京から荷物まとめて来ました!みたいな、(いな)カッペ感がサリーから抜けないので・・・

コスチュームなり、なんなりで、もうひとアングルほしいところです。

そのくらいマンディローズは、ゴージャスということです。

格が違う、ということですね・・・

紫雷イオを間に挟んでもいいとおもう。

・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m