試合開始前のバックステージインタビュー。
ブレイクモンローは、
いい衣装がない(多分リングギアの上に着るガウン)
と不平を言いつつ、
今回のジュリア戦は、王座が絡まないから、
”期待の新星”である自分のデビュー戦には
似つかわしくない・・・と不平を漏らしていた。
インタビュアーのキャシーケリーもキャリアが長い。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
ラッシュレジェンドに惨めな負け方をしたジュリアですが、下降線にはないみたいです。
参考:【閑散】ラッシュレジェンド vs ジュリア(2026/7/31 SmackDown,追記アリ)
突如現れ昇格したブレイクモンローとの抗争が始まったみたいです。
参考:【ブレイクモンロー昇格】ジュリア vs キアナジェイムズ(2026/6/26 SmackDown)
(画像出典はWWEです。)
試合は行われなかった。
いわゆるゴッチ式パイルドライバーなのだが、これが
Neutlizer !!
とジョーテシトリによって叫ばれた(技名を呼ばれた)
ことが話題になっている。
ニュートライザーは元セザーロの技名であるため。
結局ジュリア vs ブレイクモンローは行われませんでした。
ジュリアが入場で花道を歩いている時、背後からブレイクモンローが襲い掛かり、そのままリング上でのして(気を失わせて?)しまいました(上掲画像)。
WWEが両者の確執を深めるためにこのアングルを取ったのか、それとも時間配分的に仕方がない処理だったのかは、わかりません。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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