Spiral Moosalult とも a high-flying Spiral Tap とも。
とにかくステファニーバケアの新しいフィニッシャーみたいです。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
Wrestlepaloozaの個別試合記事になります。
今回はイヨスカイの王座復帰が期待されたRAW女子王座戦(ナオミ妊娠により空位になった)を見てみたいと思います。
(画像出典はWWEです。)
あまり刺激はなかったが・・・
不覚お辞儀しお互いを称えあう2人。
しかしAsukaがどう思うかが
これからのストーリーの要(かなめ)になるだろう。
本試合に限っていえば、スポーツマンシップに則った試合でした。
私自身はそれほど面白いとは思いませんでしたが(ステファニーバケアがちょっと花が無い)、WWE内部では評価の高い試合だったようです。
WrestleingObserver: Triple H, Stephanie McMahon, more react to Stephanie Vaquer’s WWE Women’s title win
最後はステファニーバケアが新フィニッシャーでイヨスカイを下しました。
日本のみなさんには残念だったかも知れませんが、私はこれはAsukaとの決裂アングルを含意しても一手だったと考えています。
参考:引き続き元DamageCTRLの決裂アングル続く(2025/9/15 RAW)
つまり”ひとりでできる!”とAsukaをふりきったイヨスカイは「ひとりでできなかった」。
ここから次回のRAWは荒れるぞ~というのが予想できます。
Asukaの演技に注目です。
頂上決戦(Asuka vs イヨスカイ)はPPVでやってほしいのだが、ちょっとアメリカ人には興味を呼ばないか・・・そうすると3WAYか通常放送になるでしょう。
どうなるのでしょうか。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




コメント