ローガンポールは介入して来た覆面のセスロリンズのストンプにやられ
コーディローズによって消去された(スリーカウント)。
これがコーディローズとセスロリンズのアングルを生むかと思われたが
すぐ後にドリューマッキンタイアが介入して来て
最終的にランディオートンの優勝をアシストする形になった
(つまりコーディローズはドリューマッキンタイアによって邪魔をされた)。
出典:WWE
おはようございます、ヤマガタです。
エリミネーションチェンバーの個別試合記事です。
今回は男子エリミネーションチェンバーマッチを見てみたいと思います。
(画像出典はWWEです。)
ランディオートンが優勝(←この言い方も変だが)
①セスロリンズはローガンポールにストンプでそのまま去る
(このアングルはTheVisionへの警告なのだろう)
②その後コーディローズとランディオートンの一騎打ちになるが
③すぐにドリューマッキンタイアが介入しコーディローズを攻撃
④しかしコーディローズがドリューマッキンタイアをクロスローズで退治
⑤その直後にランディオートンがRKOでスリーカウント!
⑥WWEらしいシーケンス(途切れない技の連続)の幕切れ。
結果はランディオートンが優勝しました。
流れとしては、これでレッスルマニアでは、ランディオートン vs ドリューマッキンタイアになります。
参考:ロマンレイズがCMパンクを選ぶ(2026/2/2 RAW)
では、コーディローズはどうなるか?
今回の男子エリミネーションチェンバーマッチが、ほぼコーディローズ優勝確定だっただけだけに各方面で憶測が飛び交っています。
・・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m



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