Arrivederci (アーリーヴェイデアチィ,イタリア語で「さようなら」) knee !!
WrestlingObserverがこう呼んでました。
確かに解説のコーリーグレイブスもそう呼んでました。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
相変わらず元DamageCTRLたちとは交わらずキアナジェイムズと我が道をゆくジュリアです。
今週は先週のつづきでミッチンと女子US王座防衛戦をしました。
参考:キアナジェイムス vs ミッチン(2025/8/29 SmackDown)
(画像出典はWWEです。)
本当になにも起こらなかった。
誰も助けに来ず。
なんでこのタイトルマッチをやるのか不明な一戦でした。
ジュリアが勝つのは既定路線で、実際トップ画像のランニングニーで勝ったのですが(よくよく考えたらいつものノーザンライトボムからフィニッシャー変わってましたね)・・・
ミッチンとの絡みで更なる抗争に発展すると思ったら、そんなことはなかったです。
もしかしたら、これがミッチンの最後の試合かも知れませんね。
伏線かどうかわかりませんがAJスタイルズがOCのメンバー(ルークギャローズ,カールアンダーソン,ミッチン)を懐かしむプロモをして”周囲から心配”されたのも、なにかありそうな気がしています↓
WrestlingObserver: AJ Styles brings up names from his past in WWE Raw promo
でも現在のTNAとの協業でAJスタイルズはキーパーソンでしょうから、本人が離脱することはないとは思います。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




コメント