ウルフアロン vs 成田蓮(2026/2/11 New Beginning In Osaka)

Hell’s Guillotine !!
(コーナーポストからのダイビング式ニー;
キン肉マンの悪魔将軍から取っているの?)
出典:NJPW

 

こんばんは、ヤマガタです。

 

アーロンウルフ(ウルフアロン)は今年のレッスルキングダムで初戦NEVER戴冠となりました。

参考:ウルフアーロン(Aaron Wolf) vs イービル(2025/1/4 WrestlKingdom20)

 

一方、成田蓮・・・というと初期AEWで見たくらいです。

参考:成田 蓮の AEW デビュー(AEW Elevation 2021/5/24)

 

もう5年まですか。ジュニアに見えますが身長は182cmと日本では充分ヘビーで張り合える体格で、今回見たら、かなり身体を厚くしていましたね(率直にいえばデブった)。

 

柴田勝頼にゆかりのあるNEVER王座戦ということで、彼の弟子だった成田蓮が出て来たようですが、どっこい、House of Tortureというユニット(バレット俱楽部のサブユニットらしい)のリーダー格です。EVIL退団後、彼が引き継いだ形になります。

参考:【超絶出世】EVILがWWEに!他にも!!(日本時間2026/1/22 追記アリ)

 

(画像出典はNJPWです。)

 

やはりウルフアロンには荷が重いということか。

2分8秒。

 

結果が結果だけに、新日本プロレスのフロントからは、やはりまだ荷が重い、ということだと思います。

 

HouseOfTortureの面々の介入もあり、ほとんど試合をさせてもらえない形でウルフアロンは即座に王座陥落しました(上掲画像)。

 

な~んか、やっぱりプロレスしてないですね。初戦こそ良かったものの、リアクションとか相手を跳ね返す時に体落とし(柔道の技)使うとか・・・なんかぎこちないです。

 

ゲーブルスティーブソンがものすごく重なりました。

参考:ゲーブルスティーブソンのデビュー戦(2023/7/30 GreatAmericanBash)

→即効クビ

 

数年後Rizinとか出てなければいいのですが・・・

 

・・・・・

 

それでは、今回はここまでです。

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m

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