ライラバルキリアの秘密のタッグパートナーとして
当日サプライズ登場した。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
WrestleMania 41の個別記事です。
もう既にかなり前の話になってしまいますが、とりあえずベッキーリンチの復帰を見ておきたいと思います。
(画像出典はWWEです。)
とりあえずベッキーリンチ組の勝利
ManhandleSlam!!
→リブモーガンにスリーカウント!
ベッキーリンチは今回の復帰でライラバルキリア(現インターコンチネンタ女子王者)と組んで、リブモーガン&ラケルゴンザレス(ロドリゲス)とタッグ王座戦をしました。
試合そのものは特筆すべきところはありませんでした(ベッキーリンチなので、あんまりレスリングの技術で特筆すべきところはない)。
ただベッキーリンチが復帰し、再び目立つ頃に戻った、という意義だけはありました。
既にご存知の通り、ベッキーリンチはその後即座にライラバルキリアを裏切ってます。その後どういう風にストーリーが進むかに注目したいと思います。
それにしてもラケルゴンザレス(ロドリゲス)、パッとしないですね。もっといいギミックもらえればよいのですが。
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それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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