シャーロットフレアがティファニーストラットンに
離婚をいじられたのは後に大きな問題になったのだが、
この時もウェイドバレットはモデレーターとして仕事をしていなかった。
特にベテランの女子選手から不信感が募って行ったのではないか。
(出典:この記事)
こんばんは、ヤマガタです。
ウェイドバレットはSmackDownのカラーコメンテーター(リアクション担当)を務めていたのですが、クビになったんじゃないか、あるいは謹慎処分を受けたんじゃないか・・・という憶測が飛び交っています。
WrestlingObserver: Wade Barrett responds to Nikki Bella’s claim that he avoided her at WWE Raw
WrestlingObserver: Wade Barrett on Nikki Bella issues: ‘We’ve smoothed things over’
WrestlingObserver: Report: Update on WWE Raw and SmackDown commentary shakeup
(画像出典はWWEです。)
still have it(まだまだイケるね)
問題の発端は、ClashInParisでのウェイドバレットのニッキーベラに対するコメントにありました。
ニッキーベラは現在41歳で離婚したてです。
参考:ニッキーベラの離婚騒動(2024/11/21日本時間)
いうなれば”旬を過ぎた”タレントに対して、傷口に塩を塗るようにウェイドバレットは「ニッキーベラは、もう女子部門では相手にされないのに、”まだまだやれる(still have it)”ことを証明しようと躍起になっている」とコメントしてしまったのです。
SEScoops:ここ
これが、いわゆる”熟女イジリ”として或る種のハラスメントと、少なくともニッキーベラに受け止められた節がある・・・というのが問題になります。
WWEひいてはTKOは上場企業なので、この種のハラスメントには敏感です。
なので、最近突如としてSmackDownからウェイドバレットが消えたことが、このハラスメント疑惑と関連があるのではないか・・・とメディアは騒いでいるのです。
本人(ウェイドバレット)は、ずっと前から予定していた休暇だ、とコメントしていますが、実態はどうなのでしょうか。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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