イヨスカイ vs カイリセイン(2025/12/8 RAW)

カブキウォーリアーズはタッグ王者として現在
所属のRAWのみならずSmackDownにも
自由に行き来できる状態。
これはなにを意味するのか?
(出典:WWE)

 

こんばんは、ヤマガタです。

 

カブキウォーリアーズの周辺が慌ただしくなってきました。

参考:カイリセイン vs アレクサブリス(2025/12/5 SmackDown)

 

カイリセインは↑ここから連戦ですね。もともと復帰時シングルプレイヤーとしての活躍は期待されていなかったので、ここまでカイリセインが前面に押し出されるのは、ファンにとっては嬉しい限りでしょう。

 

私は日本のABEMAから、もっとAsukaたちの露出を増やしてくれ・・・というプレッシャーがWWEにかかったと踏んでいます。

 

(画像出典はWWEです。)

 

イヨスカイが勝った

イヨスカイは完全にリアリプリーと2人体制で
DamageCTRLとはスッキリ切れている状態。

 

試合はイヨスカイがムーンサルト→フォールでカイリセインを下しました。

 

カイリセインは一時期のイヨへの未練が払拭され、完全にヒールに徹してました。

 

WWEはイヨスカイとリアリプリーでプッシュするみたいですね。

 

現在リアリプリーと組むことはWWE女子部門でも一番オイシイので、イヨスカイの現在の立ち位置は最強です。レッスルマニアの宣伝にもイヨスカイは登場し、WWE女子のトップスターの地位を確立したと言えるでしょう。

 

あとはカブキウォーリアーズがどうなるか、ですね。ジュリアは最近SmackDownに出てませんからギミック調整中なのでしょう。

 

・・・・・

 

それでは、今回はここまでです。

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m

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