カブキウォーリアーズはタッグ王者として現在
所属のRAWのみならずSmackDownにも
自由に行き来できる状態。
これはなにを意味するのか?
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
カブキウォーリアーズの周辺が慌ただしくなってきました。
参考:カイリセイン vs アレクサブリス(2025/12/5 SmackDown)
カイリセインは↑ここから連戦ですね。もともと復帰時シングルプレイヤーとしての活躍は期待されていなかったので、ここまでカイリセインが前面に押し出されるのは、ファンにとっては嬉しい限りでしょう。
私は日本のABEMAから、もっとAsukaたちの露出を増やしてくれ・・・というプレッシャーがWWEにかかったと踏んでいます。
(画像出典はWWEです。)
イヨスカイが勝った
イヨスカイは完全にリアリプリーと2人体制で
DamageCTRLとはスッキリ切れている状態。
試合はイヨスカイがムーンサルト→フォールでカイリセインを下しました。
カイリセインは一時期のイヨへの未練が払拭され、完全にヒールに徹してました。
WWEはイヨスカイとリアリプリーでプッシュするみたいですね。
現在リアリプリーと組むことはWWE女子部門でも一番オイシイので、イヨスカイの現在の立ち位置は最強です。レッスルマニアの宣伝にもイヨスカイは登場し、WWE女子のトップスターの地位を確立したと言えるでしょう。
あとはカブキウォーリアーズがどうなるか、ですね。ジュリアは最近SmackDownに出てませんからギミック調整中なのでしょう。
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それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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