ベビーチーム:①カメロヘイズ,②イリヤドラゴノフ,
③ナカムラシンスケ,④マットカルドナ,⑤アポロクルーズ
vs
ヒールチーム:①ソロシコア,②タマトンガ,
③JCマテオ,④タンガロア,⑤タラトンガ
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。先週に引き続きナカムラシンスケが登場しました。
参考:ナカムラシンスケ vs タマトンガ(2026/2/6 SmackDown)
流れですが、現US王者のカメロヘイズがオープンチャレンジと見せかけてイリヤドラゴノフを選ぶ、というセグメントがあって、それに対してMFTsが介入する・・・というものでした。
頭数が合わないので(MFTsは5人),残り3人にナカムラシンスケ,マットカルドナ(ザックライダーで行かないみたい),アポロクルーズが登場し、5対5のタッグマッチとなりました(トップ画像)。
(画像出典はWWEです。)
MFTsが勝った
再びカットスロート(Cutthroat)!!
→スリーカウントで
タマトンガがカメロヘイズから3カウントを奪った。
ベビーチームで一番歓声を受けていたのがナカムラシンスケでした。しかし、彼のベビーチームは負けてしまいました(上掲画像)。
アポロクルーズ,マットカルドナと同列に数え入れられることによって、ナカムラシンスケは晴れてミットカードの穴埋め要員であることを示したわけですが、まだ落ちぶれるには早いような気がします。
しかしナカムラシンスケには未だストーリーが与えられていません。どうにかなるのでしょうか。
・・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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