アンダーテイカーは
LFG(Legends & Future Greatsの略らしい。
参考:Wikipedia WWE LFG)
OG(これはブラッドラインで出て来た
Original Gangster(Gangsta)の意味だと思う)
やらスラングというか頭文字言葉使ってギミックチェンジを訴えていた。
(出典:WWE)
こんばんは、ヤマガタです。
NXTになぜかアンダーテイカーが現れました。
AJスタイルズとやったころのAmericanBadassのギミックです。
Wikpedia: TheUndertakerここ
(画像出典はWWEです。)
元々RAWから?
チョークスラムのお仕置きを受けた
トリックウィリアムス。
本セグメントも元は、RAWでTNA王座を防衛したトリックウィリアムスが”図に乗って”アンダーテイカーをディスったことに由来するようです。
WrestlingObserber: ここ(RAW)とここ(NXT)
YouTube: Trick Williams goes off on The Undertaker: Raw highlights, July 21, 2025
Wikipedia: Slammiversary (2025)ここ
トリックウィリアムスも随分ギミック変えましたね。現在はヒールのようです。
今回アンダーテイカーが登場したことは、特にトリックウィリアムスとなにかストーリーラインを組むようなことではなく、NXTの視聴者数を上げるためだったようです。上掲画像の通り、チョークスラムだけをやってアンダーテイカーは去って行きました。
WrestlingObserver: The Undertaker chokeslams Trick Williams on WWE NXT
それなりに効果は上がり、今回のNXTの視聴者数は747,000人でした。
WrestlingObserver: Undertaker appearance helps boost WWE NXT ratings
同週のDynamiteは608,000人でした。
WrestlingObserver: AEW Dynamite ratings for July 23 episode
もっと酷いのは同日の観客動員数が1,144人だったことです。
WrestleTix: このツイート
AEWは思っているより衰退は激しいです。
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それでは、今回はここまでです。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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