JDC(Johnny Dango Curtis)
というリングネームで活動していた。
Wikipedia: Fandango (wrestler)
Cagematch: Fandango
こんばんは、ヤマガタです。
TNAの年間興行は①とりあえず年間最大興行のスラミバーサリーと・・・
参考:AJスタイルズがTNAに登場(2025/7/20 Slammiversary)
参考:ニックネメスがTNA王者に!(2024/7/20 Slammiversary)
参考:ノーウェイホセ(2021/7/17 Slammiversary)
②バウンドフォアグローリーくらいしか思い浮かびません。
参考:ムースがImpact世界王者に!(BoundForGlory)
参考:アイコニクスがImpactWreatlingデビュー(Bound for Glory)
つまり今回取り上げるジェネシス(Genesis)は、そんなにTNAを代表するイベントではありません。
Wikipedia: List of TNA pay-per-view and livestreaming events
ですが、そこでファンダンゴの引退試合が行われました。
(画像出典はTNAです。)
ファンダンゴが負ける
ボストン・ニー・パーティー(Boston Knee Party)!!
かなりシャイニングウィザードに似ている技。
→スリーカウントでファンダンゴの負け。
ファンダンゴ(JDC)は、小島聡とも絡んだことのあるエディエドワーズと引退試合をしました。
2人ともSystemというユニットの仲間です。
Wikipedia: The System (professional wrestling)
試合そのものは悪くはなかったですが、TNAの観客が大人しすぎましたね。
Genesisですが、AMC初回と同じCurtis Culwell Centerで、観客も3946人も入ったのに、なんだか女子戦みたいな静けさだったのは団体側の責任でしょう。
これではダメですね。
ファンダンゴ(JDC)はおつかれさまでした。実に成熟した良いレスラーだと思います。42歳で引退をしました。
・・・・・
それでは、今回はここまでです。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。m(_ _)m




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